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渋滞中に「エンスト」をしてしまったら?

まずは「あわてないこと」。
次にハザードランプを点滅させてクルマが「故障」していることを周囲に知らせましょう。
それからエアコン、カーナビなどのスイッチを切ります。
もしクルマが動いているなら、ギアをニュートラルにして、道路の左脇へ停めるようにします。
クルマが動かなくなっているなら、同乗者に一緒におしてもらってください。
一人の時は助けを求めるしかありません。

バッテリートラブルによるエンストの場合は、ハザードランプさえつかないことがあります。この場合は、後ろのトランクのボンネットを開けてクルマが「故障中」であることを
しらせなければなりません。

左脇によせたら三角表示板を後ろから離れた位置におき、後続車が突っ込んでこないようにします。
そしてJAFなどの修理会社に連絡します。

走行中に「ガス欠」になってしまったら?

近所であれば、ガソリン缶に入れて友達に持ってきてもらう。
遠くならJAFに持ってきてもらいましょう。

最低でも赤ランプが点灯してから50キロ位でガソリンは入れるようにしてください。

どうしてもガソリンスタンドがないようなところをクルマで行くような場合は、持ち運ぶためのガソリン専用携行缶を手に入れて、それにあらかじめガソリンを入れておき、
予備のガソリンとしてクルマの中に入れていきます。
間違っても灯油用のポリタンクなどにガソリンを入れて運ぶことのないように注意しましょう。
ガソリンが気化したところに摩擦かなにかで火花が出ればあっというまに引火します。
必ず専用の携行缶を使うようにしましょう。

お勧めのガソリン携行缶:
ガソリン携行缶 小型ボトルタイプ [ 1000 cc ] 消防法適合品(UN規格取得品)  BT-1000
FX-520 ガソリン携行缶G・Can20(20L)
AP ガソリン携行缶3L

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