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合格おめでとうございます! Pilot-Kの「前見て加速!」

17062G様外国免許切替審査合格のご報告ありがとうございました。受験されたご本人にしてみれば呆気なかったようですが、
不合格者が多かったことを考えると、
やっぱり簡単な試験ではないのですよ。
それが容易だと感じられたなら、
正に練習の成果が表れたと思うべきでしょう。AT限定も選択肢に入れておられましたが、
結果として、当初からご希望のMT免許(AT限定なし)で書き換えができて、
良かったです。おめでとうございました!
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制限速度に気づいた時にスピード落とせばOK Pilot-Kの「前見て加速!」

皆さんにとっては今さらの話でしょうが、
制限速度は、必ず守ってくださいね。
制限30なら30km/h以下、制限40なら40km/h以下です。
少なくとも免許を取るまでは。ところで、路上では、
曲がってすぐに制限速度の標識が見えるのが一般的ですが、
しばらく標識が設置されていない道もあります。そういった所では、
どれだけ加速して良いのか迷う教習生も多いですが、
制限速度が無いのなら、
法定速度(時速60キロ)まで加速して良いのですよ。
無論、道幅や歩行者の有無など道路状況に適した速度でなければいけませんが。ただ、その場合でも、
常に標識には注意を払いながら走ってください。
突然、制限速度の標識が現れることが、ままあるからです。
もし標識が見えたら、慌てずに速度を落としてください。
通常はアクセルを緩める程度で大丈夫だと思いますが、
必要に応じて軽くブレーキを踏んだ方が良いかも知れません。試験でも、この対応で全く問題ありません。もっとも、路上試験コースが分かっていれば、
予め走っておくと、こういう心配は軽減されるでしょうね。
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アンプを替えてスピーカーの不具合を発見 Pilot-Kの「前見て加速!」

私事になりますが、
自宅オーディオセットのアンプ(昭和時代の遺物)が、
ボリュームにガリ音が出るようになったため、買い換えました。
そのアンプを買った当時、
値段が高くてとても手の届かなかった真空管アンプが、
「消耗部品はすべて新品交換、メンテナンス済」として
ヤフオクに格安で出品されていたので、衝動買いしてしまいました。で、どれほど良い音を出してくれるかワクワクしながらつないでみたら、
低音がビリビリ割れるのです。
すぐに出品者に連絡して一旦返品し、再チェックしてもらったところ、
出品者からは、
ヘッドホン端子に(別件の)不具合があったので修理したものの、
スピーカーにつなげて音を出す分には問題が無い、
との返事とともに再送されてきました。そうすると当方のスピーカーの問題か、と思い、
ネットカバーを外してよく見ると、
ウーハーの周囲のコーン紙が破れていました。
確かに、これでは音が割れてしまうのも当然ですね。それにしても、
今までそんな不具合に全く気付かなかったのが不思議でした。
おそらく、古いアンプでは出せていなかった低い音域が
新しい(と言っても年代物ですが)アンプで出せるようになった、
ということなのでしょう。何だか、
「技能が上達するほど自身の弱点が見えてくる」という
“教習あるある”に通じるような思いを持ちました。ちなみに、スピーカーの修理も先日完了し、
今は良い音が出ています。
問題は、
大きな音で楽しめる時間帯に在宅できているか、
ということですけど(笑)
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バス停付近で信号待ちはOK? Pilot-Kの「前見て加速!」

学科の勉強を進めているうちにこんな疑問を持つ人がいます。「え? ダメなの?」と思った人は、
よく理解できているか、全く知識が無いか、のどちらかでしょう。というのも、道路交通法第44条には、
「バス停の標示柱から10m以内は駐停車禁止(バスの運行時間中に限る)」
という趣旨のことが定められているからです。これを生半可に勉強してしまうと、
路上運転中に赤信号を見た時、そこにバス停があると、
どこで停まったら良いか、迷ってしまうのです。いやいや、信号待ちも停車には違いありませんが、
法令の規定や警察官の命令により、または危険を防止するため一時停止する場合は
駐停車禁止場所に関する規定は適用されませんよ。
道交法の条文をよく読んでみましょう。なので、赤信号に従って停まる場合は、
そこがバス停であろうと、堂々と(?)停止してください。
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「停まって左右を見る」だけじゃダメ Pilot-Kの「前見て加速!」

一時停止は、
「タイヤをピタリ止めて左右の安全確認」というのは、
このブログで何度も書いてきたところです。ところで、先日の教習中、一時停止の交差点で、
右から直進車が来ているのに発進しようとした教習生がいました。慌てて「ダメダメ。」と言いながら補助ブレーキを踏んだところ、
当の教習生は
「ちゃんと停まりましたよ。」と涼しい顔で言い返すのです。確かに、ちゃんと速度ゼロにして完全に停止しました。
その状態で「右・左・右」も見ました。
ここまではOKです。でも、右を見た時に、
右から車が近づいて来るのが見えたら、
(その距離と速度にもよりますが、基本的には)
こちらは発進してはいけないのですよ。
そうするからこそ、「安全確認」なわけです。こんな事は説明不要だと思っていましたが、
言わないと解らない人もいるのだ、と考えさせられる事件でした。
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合格おめでとうございます! Pilot-Kの「前見て加速!」

17052K様本免技能試験合格のご報告ありがとうございました。たまたま鮫洲試験場に電話を入れた翌日にキャンセルが出ていて、
受験日(当初は6月19日の予定)を早められたそうで、良かったです。
また、試験で走ったのは路上教習で練習したコースだったとのこと、
教習回数は少なかったものの、非常に効率的でしたね。今度の免許は更新を忘れないよう、気を付けてください。おめでとうございました!
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右左折中にハンドルを切り足さない Pilot-Kの「前見て加速!」

もちろん、
曲がりきれないなら切り足すしかないのですが、
そもそも、
切り足すつもりで(あるいは「切り足せばいいや」という気持ちで)
ハンドルを回し始めることに問題があります。「ハンドルを調整しながら回す」と言うと良い事のように聞こえますが、
それをやると、
ドライバーが前(自分が進もうとしている方)を見るのが遅れてしまい、
車の挙動が不安定になってしまいがちです。
また、ハンドルの戻し遅れにもつながります。
戻し遅れるから、また車体がふらつく、という悪循環にも陥りかねません。
「ハンドルを途中で切り足さない」というくらいのつもりで、
初めから多めに回すのがコツです。
では、それで、切り過ぎたら?切り過ぎたなら、早めに戻し始めれば良いじゃないですか。
戻し始めのタイミングをつかむのは、
ドライバーが前(自分が進もうとしている方)を見て行けば、
そんなに難しくはないはずです。
「切り足りない」のも「切り過ぎ」も褒められたものではありませんが、
どちらかと言えば「切り過ぎ」の方が調整しやすいので、
ハンドルは、“気持ち多め”に回してみてください。
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カーブも右左折も「スローイン・ファストアウト」で Pilot-Kの「前見て加速!」

カーブは「スローイン・ファストアウト」で曲がってください。まず、カーブに進入する前(概ね5m手前)までに減速を完了させます。
一番スピードが落ちている状態でカーブに入り、
カーブに合わせてハンドルを回します。
そして、出口に向かって加速していきます。これが「スローイン・ファストアウト」(ゆっくり入って速く出る)です。これは、カーブだけでなく、
左折や右折でも、同じようにやってください。ハンドルを回すポイントの5m手前までに減速を完了、
左折なら左縁石の、右折なら直近マーク(または交差点の中央)の、
それぞれ近くを通るようにハンドルを回し、
右左折の後半では加速していきます。まれに、ブレーキを踏んだままハンドルを回す人がいますが、
それは、減速が完了していない、ということですね。また、逆に(“逆”というのとは違うかも?)、
スピードが落ちた状態のままカーブや右左折を通過してしまう人もいます。
それだと、車の挙動が不安定になりますし、
出口で車をまっすぐに向けにくいはずです。カーブも、右左折も、
スローイン・ファストアウトで通過してください。
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「キープレフト」を勘違いしていませんか? Pilot-Kの「前見て加速!」

最初に言ってしまいましょう。
東京(府中・鮫洲)での一発試験でキープレフトを意識するべき場面は、
府中の細いバス通りを通る時くらいで、
それ以外のコースでは、あまり意識しないで良いですよ。
では、キープレフトとは?「車線の左端を走ること」?違います!(キッパリ)
ここで、道路交通法の条文を確認しておきましょう。
まず、第17条の第4項。
「車両は、道路の中央から左の部分を通行しなければならない。」
(かっこ書き部分は消しました)これがキープレフトの本質ですよ。
こんなことは、日本で普通に暮らしていれば、
免許を持っていない人でも理解できると思います。
難しく考える必要はありません。
しかし、ややこしくさせるのが、第18条と第20条です。
これらは、車両通行帯の有無によって異なる走り方を求めているからです。条文順は前後しますが、先に、車両通行帯がある場合の第20条を挙げてみましょう。
「車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。」
(ただし書きも要注意ポイントなのですが、ここでは割愛しておきます)このことも「キープレフト」の一種と言えるでしょう。
路上試験では、これを意識しながら走る必要がありますが、
まあ、これもそう憶えておけば良いことです。
さて問題は、第18条です。
「車両は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、道路の左側に寄って通行しなければならない。」
(趣旨を変えずに一部省略しました)このことを「キープレフト」と呼ぶ向きも見られます。
それ自体は間違いではないですが、
でも、これを読んで、
「片側1車線の道路では左側に寄らなければならない」と思ってしまった人。
教習指導員(もちろん他校の)にもこういう誤解をしている人が多いのですが、
それは間違いですよ。そういう人は、「車両通行帯」の定義があやふやなのかも知れません。
もしや、同じ向きに並んでいるのが「車両通行帯」だと思い込んでいないでしょうか。
「車両通行帯」とは
「車両が道路の定められた部分を通行すべきことが道路標示により示されている場合における当該道路標示により示されている道路の部分」(第2条の第7号)
ですから、“通行するべきライン”が引かれているなら、
片側1車線であろうと「車両通行帯の設けられた道路」なのです。ちなみに、先ほど割愛した第20条第1項のただし書き部分に、
「当該道路の左側部分(当該道路が一方通行となっているときは、当該道路)に三以上の車両通行帯が設けられているときは、」
と書いてあります。
これを、かっこ書き部分も含めてよく読んでみれば、
同じ向きに走るのでなくても「車両通行帯」だということが理解できると思います。
結論として、直進中に左端を走らなければならないのは、
「通行するべきラインが引かれていない道路」に限るわけです。
なので、「キープレフト=道路の左端を走ること」と認識している人は
(そう認識するのは自由ですが)、
それが適用されるのは、ごく一部のコースしか無い(東京では「例外」と言い切れる)
ということも承知しておいてください。
そもそも「キープレフト」という用語は、
道路交通法にも、試験の採点基準にも、登場しません。
だからこそ、いろんな誤解がまかり通っているのでしょうけど。というわけで、
キープレフトなんか(“なんか”です)意識するよりも、
もっと大事な、安全確認やメリハリのある加減速などに注意を払ってください。
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特定教習を受けている間に練習したら? Pilot-Kの「前見て加速!」

試験場での直接受験(いわゆる「一発試験」)の一般的な流れは、
仮免・本免それぞれの「適性検査」・「学科試験」・「技能試験」の合格後に
「免許取得時講習」を受講して、
それをもって免許証が交付されることになっています。最後の「免許取得時講習」については、
これに代えて、特定届出教習所が実施している「特定教習」を受講しておくと、
本免技能試験に合格したらすぐに免許証が交付されるので、
特に免許を取得(または再取得)を急いでいる人には好都合な制度です。
費用は若干高めに設定されているようですが、
納期との比較衡量で判断されると良いでしょう。しかし、免許を初めて取ろうとしている人などは、
「特定教習」ではなく基本通りの「取得時講習」を受けるのをお勧めします。と言うのも、これから免許を取ろうとしている人にとっては、
まずは技能試験に合格することが直近の(かつ最大の)目標であるはずです。
特定教習なんか受講している時間が取れるなら、
その7時間を、技能試験のための路上練習に費やすべきではないでしょうか。それから、特定教習での「高速教習」は
シミュレータを使って実施されるのが大多数です。
と言うより、実車を使う例を、小生は聞いたことがありません。
やはり、初めて免許を取ろうとする人には、
実車で高速道路を走ってみて、
そのスピード感やら、他の車との駆け引きやら、
場合によっては渋滞に巻き込まれることやら、
そういうことを体験してもらいたいと思います。それでも、本当に免許取得をお急ぎならば、
これらのデメリットを承知のうえで特定教習を選択するのもアリですが、
「試験場に行く回数が1回少なくて済む」程度の理由で選ぶのは、
賢明と言えません。
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